熱闘甲子園までは行かないが…。
憧れの甲子園。少年野球の時から数え、随分月日が経つ。
それが同世代になり、後輩の時代を経て、子供の世代から孫の世代に以降していく。ファンは多いのです。
強豪校があっさり負けたり、新設校が古豪を破ったり話題は豊富です。
地方紙は勝った学校だけでなく、主戦でない主将や女子マネージャーの話題を提供してくれる。飲んで読んでいると目頭が熱くなってします。
全国3000校以上あるでしょう?敗退の涙を流さないのは1校だけ!
のちの人生にどれだけ糧になるのか?(こやしじゃないぞ)
そして早稲田の斎藤くんがプロ野球でどこまで活躍するか楽しみだ。
あ~それと原君、韓国の大砲は「ヘテ」あたりに帰ってもらったほうが良いよ!そうじゃないと、吉村監督の実現が早まるから…。
| 固定リンク


コメント